カルテット

吉岡里帆のカルテット 演技は棒読み?

吉岡里帆カルテット

演技棒読み?について、

ご紹介していきます。

 

 

火曜10時ドラマ【カルテット】

 

松たか子さんを始め、

高橋一生さん、満島ひかりさん、

松田龍平さんが

主役を演じていて、

 

この4人で物語は

主に進んでいきます。

 

 

松たか子さん、

5年ぶりの連続ドラマ主演。

 

そして、【カルテット】

独特の世界観の引き込まれる

ドラマのストーリーに話題!

 

 

カルテットには他にも

登場人物がいるのですが、

 

その1人彼女もドラマの中で

かなりキーワードに

なっている人物。

 

来杉 有朱を演じている

吉岡里帆さん。

 

吉岡里帆9

出典:twitter.com

 

吉岡里帆さんの演技力に

話題が呼んでいるようです!!

 

台本棒読み??演技力の評判は??

どどーん!と見ていきましょう!!

 

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カルテットで注目の吉岡里帆 実は実家が影響していた?

 

吉岡里帆5

出典:twitter.com

 

吉岡里帆さんの実家は、

撮影会社を経営している

家族として生まれ、

 

幼少時代から

興味があったそうです。

 

 

生まれももっぱら

撮影場所とされている

京都府太秦

 

 

そんな撮影の世界を

たくさん見てきた

吉岡里帆さんは、

 

独学で勉強し、

高校3年生の頃から

俳優養成所に通い始め、

 

本格的にレッスンを

つんでいきました。

 

 

京都の大学に

進学したにも関わらず、

 

京都で演劇をやりながらも、

東京のプロダクション

エーライツに所属。

 

 

事務所の養成所で

レッスンを受けながら学業も専念。

 

 

京都と東京の往復は

大変だったと思いますが、

ここまで演技には

熱が入ってる女の子です!

 

 

やる気も気合いも満点の

吉岡里帆さん!

 

でも、そんな彼女に

カルテットの演技が

棒読みとの噂があります・・・^^:

 

 

次に演技の評判や

棒読みの真相についても

見ていきましょう。

 

 

 

吉岡里帆の演技力は??

 

カルテットの中で

【来杉 有朱】と言う

役を演じている吉岡里帆さんは、

 

ちょっと変わった役で

演じるのが難しそうな設定。

 

吉岡里帆12

出典:twitter.com

 

元地下アイドルで炎上御用達、

巻真紀(松たか子)にいつも

「目が笑ってない」と言われる

天使と悪魔みたいな女の子の役。

⇒吉岡里帆の目が笑ってないとは?わざと?

 

 

今は主人公4人のグループ

【カルテットドーナツホール】

が演奏する場所、

【ノクターン】で働いています。

 

 

【カルテット】自体も

独特感あるドラマですので、

これは吉岡里帆さんだけではなく、

 

皆さんも

なかなかやったことない

演技なのでは??

と思われます。

 

 

吉岡里帆の演技 世間の評判は?

 

吉岡里帆7

出典:twitter.com

・吉岡里帆グラビア出身なのに

独特のこの演技すごい!!

・吉岡里帆怖くて演技上手!引き込まれる!

・吉岡里帆カルテットで出世

・笑わない目怖いけどすごい!!

などなど、

かなりいいコメント

ばかりありました!!

 

 

笑わない目が

1番コメント多かったようです!

 

笑わない目って

なかなかできないですよね、、、

 

 

私も見ていますが、

この独特の世界観

【カルテット】の演技が

難しそうですが、

 

やはりここは努力家

吉岡里帆あっての

あの腹黒い演技が

うまく出ています!

 

 

他の豪華俳優人に

負けていません!!

 

 

とここで、、、

セリフ棒読みぢゃない??

とコメントがありました。

 

 

ここまでいい事しか

言われてない吉岡里帆さんに

一体何があったのでしょう??

 

 

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吉岡里帆セリフ棒読みはわざと??

 

吉岡里帆さんは

【カルテット】の中で

セリフを棒読みしてない??

と言われた箇所がありました。

 

第4話から【来杉 有朱】の

悪魔のような本性を

見せつけてきました。

 

吉岡里帆13

出典:twitter.com

 

すずめ【満島ひかり】と

巻真紀【松たか子】を

追い込んでいくのですが、

 

ここでのシーンがすんごい

【セリフ棒よみ】と騒がれました。

 

 

吉岡里帆さんはドラマ、

【ゆとりですがなにか】

【レディ・ダ・ビンチの診療】の時も

セリフ棒読み説が浮上。

 

 

【ゆとりですがなにか】に関しては、

小悪魔っぽい役柄だったので、

この【棒読み】はぴったり

マッチしてたりもしていました。

 

 

今回の【カルテット】に関しても

【棒読み】っぽい感じ、

 

目が笑ってないところに

シリアスなイメージを

つける事ができて、

 

これが意外にも

評判上々なのです。

 

 

棒読みではないと思いますが、

単調な感じ?役柄的にも

合っているので問題なし!!

 

といった印象を

カルテットを見ていて感じます。

 

 

この演技がカルテットの

雰囲気にマッチしているので、

棒読みな感じも生かして

頑張って欲しいですね!

 

 

 

まとめ

 

以上で

吉岡里帆カルテット

演技棒読み?について、

ご紹介しました。

 

 

いかがでしょうか??

 

第6話の終わり頃には

衝撃的なシーンもありました!

 

 

【来杉 有朱】は

一体どうなってしまったのか??

 

これからの回で

吉岡里帆は出てくるのか??

 

これからの

カルテットにも注目です!!

 

 

それでは人気ドラマを

楽しんでいきましょう!

 

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